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2008-02-19 Tue 14:02
中国らしい、ニュースですね。
中国の「偽」報道って、定期的にありますね〜・・・なので、もうあまり驚きもありませんが・・・。 こういう事を抵抗無く出来ちゃうというのは、そういう国民性なんでしょうか? 新華社電などによると、中国中央テレビの2006年度「記憶に残る報道写真賞」の第3位に選ばれた青蔵鉄道の列車とチベットカモシカを撮影した写真が、2枚の写真の合成だったことが、18日までに分かった。専門家が問題点を指摘したところ、撮影したカメラマンが合成を認めたという。中国では最近、絶滅したとの見方もある野生の華南トラの“スクープ写真”が、事実上「偽物」であることが発覚したばかり。偽ディズニー、段ボール肉まん偽報道…中国の「偽」騒動は止まらない!? 数々の“偽物”で世界中を騒がせてきた中国で、今度は野生動物の「偽写真」騒動が連続して勃発している。 問題の写真は、チベット自治区と青海省を結ぶ青蔵鉄道の高架下を、数十匹のチベットカモシカが1列になって走る様子を写し出したもの。中国中央テレビの2006年度「記憶に残る報道写真賞」の第3位に選ばれている。 しかし、専門家が「音に敏感なカモシカは、列車が走れば散り散りに逃げ回るはず」と疑問を提起。撮影したカメラマンが、別の時間に同じ場所で撮影した写真を合成したと認めた。 カメラマンは「報道写真として発表したことはない。もともと芸術的にするため加工した芸術写真だ」と主張しているという。 チベットカモシカは北京五輪の大会マスコットのモチーフにもなっており、中国政府が保護を重視。この写真は、青蔵鉄道の建設で環境に悪影響が出ていないとアピールする格好の構図で、インターネットなどを通じて広く出回っていた。 中国では昨年、絶滅したとも考えられていた野性の華南トラの写真が撮影され、「世紀の大スクープ」と大騒ぎに。ところが、ネット上などで、「トラの表情に緊張感がない」や「立体感がない」と、偽物を指摘する声が続出し、大論争になった。 結局、今月4日に写真を公表した陝西省林業庁が「華南トラを発見したとの重大情報を、いい加減に発表してしまった」と謝罪文を発表。事実上、写真を「偽物」と認めてばかりだ。 今回のチベットカモシカの写真もネット上などで、不審な点がいくつも指摘されていた。連続して発覚した「偽写真」騒動は、どちらも希少動物を扱っていることが特徴。果たして、今度はどんな動物が登場するのだろうか…。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000057-sph-soci |
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2008-02-19 Tue 11:38
とても良いニュース・・・だとは思いますが、「製造に手間がかかり安価にはならないが・・・」とのことなので、中国で利用される可能性は低そうですね。
安価で安全な農薬というのは、やっぱり難しいのでしょうか・・・。 乳酸菌の一種が持つ抗菌作用を利用し、農作物を病気から守る「乳酸菌農薬」を、京都府農業資源研究センターなどのグループが開発した。早ければ来年にも生産や販売に必要な国への農薬登録ができるよう準備を整え、平成24年ごろの実用化を目指している。 府によると、納豆菌や軟腐病菌を使う農薬はあるが、乳酸菌の利用は世界で初めて。化学物質を使わず、乳製品などでなじみが深い微生物を利用するのが強みで、食の安全、安心に対する消費者の意識が高まる中、次世代の農薬として注目されそうだ。 グループは、乳酸菌の一種のペディオコッカスを利用。液状化した乳酸菌にホウレンソウの種を24時間浸し、葉が枯れる「萎凋病(いちょうびょう)」の病原菌を含む土で栽培。すると病気にかかったのは約12%にとどまった。同様に乳酸菌で処理すると、細菌などが原因で起きるトウガラシの根腐れ発生を、処理しない場合の約20%に抑えることができた。 現在、ほかの農作物への効果や人体に悪影響がないかを試験中。担当者は「製造に手間がかかり安価にはならないが、ヨーグルトなどに含まれる乳酸菌は消費者に親しみやすい。安全性にも注目してくれるはずだ」と期待している。 農林水産省の委託事業で、同センターと京都府立大、明治製菓が17年4月から研究。成果は、3月7日に京都市で開かれる報告会で発表する。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080218-00000075-san-soci |
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2008-02-18 Mon 17:12
私は敏感肌なので、化粧品を選ぶときにはパラペンなどの成分が入っていない、なるべくシンプルなモノを選ぶようにはしています。
入っていても、かぶれたりはしませんが、肌には良くないと聞いたので。 人間の肌に良くない成分は、他の動植物にも良くない・・・考えれば当たり前の事ですね。 日本を含めた多くの国で日焼け止めに使われている成分が、ごく低濃度でもサンゴに共生する「らん藻」を殺し、サンゴの白化の一因になっているとの実験結果を、イタリア・マルケ工芸大の研究チームがまとめた。日焼け止めとサンゴの白化との関連が実証されたのは初めてという。 白化が長引くとサンゴが死ぬことがあり、チームのロベルト・ダノバロ博士は「水温上昇や汚染などによって脅かされている世界各地のサンゴに、観光客の増加がさらなる悪影響を与えることが心配される」と警告。「サンゴへの悪影響が少ない物質への転換が必要だ」と指摘した。 博士は「実際の環境中でも日焼け止めがサンゴに影響を与えている可能性が高い」としている。 チームは、インドネシア、メキシコ、タイ、エジプトの4カ国の海でサンゴを採取。海水1リットル中に、市販の日焼け止めを100万分の1リットルだけ含む水の中で飼育した。その結果、18〜48時間のうちにらん藻が大量にサンゴから抜け落ち、96時間以内にサンゴが完全に白化することを確かめた。 成分ごとに調べると、パラベン、桂皮酸、ベンゾフェノン、カンファー抽出物という4種類の物質に、使用時に海に溶け出すのと同程度の量で、サンゴを白化させる作用があることが分かった。これらの物質は日本で市販されている日焼け止めにも使われているという。 実験では、これらの物質がらん藻中で有害なウイルスを活性化させ、ウイルスの量が通常の15倍になることも判明。日焼け止めの成分が引き金で起こるウイルス感染の拡大で、らん藻が死ぬらしいことが分かった。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080216-00000115-san-soci |
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2008-02-18 Mon 17:04
この方が監督になってからというもの、日本代表に対しての興味が急激に薄れています。
前回の日本代表の時もだし、コンサドーレ札幌の時もだけど・・・サッカーがつまらなくなると言いますか・・・。 顔に似合わずプライドの高い人なので、オシムとは違うことを無理にしようとしているように見えます。 オシムサッカーの良い所は取り入れる・・・ぐらいの柔軟さというか、心の大らかさが欲しいですね。 無理でしょうけど・・・。 日本代表の岡田武史監督(51)が屈辱と限界を痛感。サッカーの東アジア選手権は17日、中国・重慶で行われた。日本代表は北朝鮮と対戦し、1―1で引き分けた。反日感情を持つ中国人サポーターからブーイングを浴び、前半6分に失点。後半24分の前田遼一(26=磐田)のゴールで追いつくのがやっとだった。1ボランチを突かれて攻め込まれる場面も多く、第2次岡田政権では初の国際大会で課題が噴出した。 第2次岡田ジャパンの初の海外遠征初戦は屈辱のドローに終わった。「もうちょっといい試合ができると期待していたが…。もうちょっと(北朝鮮が)下がって守ってくるかと思ったが、プレッシャーをかけてきた。最初の10分ぐらい選手が怖がってしまってやられた。状況が悪く、先制点を取られたのが大きい」 因縁の地で“洗礼”を浴びた。大会前まで静かだった重慶市民が日本代表の登場とともに変ぼう。君が代が流れると一瞬にしてブーイングに包まれた。逆に、北朝鮮国歌には拍手が起こった。それは4年前に重慶で行われたアジア杯と同じ光景だ。 「ブーイングは当然」と平静を装った指揮官だが、異様な雰囲気から苦戦を強いられた。前半6分に岡田ジャパン4試合目で初の先制点を献上した。日本がボールを持つたびにブーイングとヤジの嵐。ハンドマイクで日本を揶揄(やゆ)する歌を歌う者もいた。8月に北京五輪を控え、中国政府は「試合を中断させるような行為は禁止」といった注意事項をインターネットなどで告知したが、効果はなかった。 後半24分に追いついたものの、攻撃的MF3人が前に出たところでカウンターを受け、距離の開いた1ボランチで対応しきれずピンチを招くシーンが目立った。MF遠藤は後半31分、たまらず岡田監督の元に駆け寄り、ダブルボランチに変更したい旨を伝え、承諾を得た。「横にボールが回っていたが、縦へのプレーがなかった。低い位置からリズムをつくろうと思った」。その後は攻守に落ち着きを取り戻した。その事実は、岡田監督が導入した1ボランチの限界を意味していた。 ジーコ監督で臨んだ2度の東アジア選手権はいずれも2位。選手のテストと優勝を狙いにいったが、戦術的にはタイ戦と全く代わり映えせず、結果もドロー。強さに対する意味合いのあったブーイングも、試合終盤には消えていた。次は20日の中国戦。「こういうトーナメントは(チーム状態が)上がっていけばいいのでいい経験をした」。苦戦を前向きに受け止める姿が、逆に指揮官の苦悩を物語った。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080218-00000020-spn-spo |
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2008-02-18 Mon 16:52
当然でしょうね。
そんな企画を思いついて、しかも実行しようとするなんて・・・さすが、色々と問題を起こしている「朝ズバッ!」ですね。 横浜も、断ってくれてホッとしたのでは・・・。 日本ハムがTBSの非常識な要望をズバッと断った。主催する17日の横浜との練習試合(名護)にタレントみのもんたが訪問する際に、横浜の大矢監督に代わって球審に選手交代を告げる役を担うことなどの要望だった。横浜の親会社TBSのテレビ番組「みのもんたの朝ズバッ!」収録も兼ねていた。日本ハム関係者によると、今月に入って、TBSから横浜を通じて打診があった。 練習試合とはいえ真剣勝負の場。親会社の意向を断りずらい横浜側の立場を理解し、最終的にはベンチでの観戦に落ち着いた。日本ハム幹部は17日「横浜さんも大変でしょうが、やはりそれはできない。選手をカット(2軍落ちさせる意味)させる大事な試合なので、選手にも失礼」と話した。 みのはこの日、“横浜応援団長”として横浜ナインを激励した。横浜ベンチに座って観戦し「ネット裏で見るのとは目の高さが違いますね。今回は特別に入れてもらいました」と配慮に感謝していた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080218-00000034-nks-base |
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2008-02-15 Fri 14:54
母胎への影響を考えての抗議だとは思いますが・・・もう妊娠しちゃってますからね。
母子共健康に、無事に生まれてくれればそれで良いのでは・・・と、思います。 シドニーのタロンガ動物園は14日、9歳のアジアゾウが妊娠したと発表した。しかし動物保護団体からは、まだ十分成長しきっていない若いゾウを妊娠させたとして非難の声が出ている。 アジアゾウは絶滅が危ぐされており、無事に子ゾウが誕生すればオーストラリア国内では飼育されているゾウとして初の出産例となる。そのため、動物園側は「歴史的な出来事」と喜びの声明を発表している。 これに対し、国際動物福祉基金(IFAW)は「12歳の娘を妊娠させるようなもの」で、「まったくの無責任」と批判。飼育下のゾウの妊娠は少なくとも11歳まで待つべきだと主張した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080215-00000529-reu-ent |
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2008-02-14 Thu 17:04
う〜ん・・・どうなんでしょう?
私は今まで3匹のワンコを看取っています。 それぞれが可愛くて、良いところも悪いところも大好きで、生まれ変わってまた我が家の一員になってくれたら・・・と、その子達の思い出話をすると、いつも家族で話しています。 でも、だからと言って、お金を払ってクローンで・・・というのは、ちょっと違うような気もします。 それに、育った環境が違えば、性格も微妙に違ってくると思うし・・・全てが同じというワケにはいかないと思うんです。 だったら、過去の思い出を大切にしつつ、新しい子と新たな思い出を作っていった方が良いのでは・・・と、思うのです。 あの時こうしてあげていれば・・・という後悔はたくさんあるので、気持ちは解りますが。 世界初のクローン犬を誕生させることに成功したソウル大と提携する韓国のバイオ関連企業「RNLバイオ」は14日までに、米国の女性から死んだ介助犬の複製依頼を受け、飼い犬のクローン化で初めての契約を締結したことを明らかにした。契約額は15万ドル(約1600万円)。今後、巨大な市場であるペット犬をめぐる「クローンビジネス」の加速化も予想されるが、倫理面での批判も出そうだ。 複製を依頼したのはロサンゼルスに住む身体障害者の女性。1年半前に死んだ自らの介助犬の体細胞を保管しており、クローン化を同社に要請した。来年2月までにクローン犬を誕生させる契約で、この女性は「わたしの手足となってくれた犬。この時を待っていた」と喜んでいるという。 ソウル大は2005年に初めてクローン犬の誕生に成功。0.8%に過ぎなかった成功率を現在は25%まで上昇させ、今年1月にはRNL社と協力し、クローン専門施設を設立した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080214-00000101-jij-int |
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2008-02-14 Thu 16:42
「コーヒーの搾りかす」からというのは、本当にエコって感じがして良いですね。
何だか、良い香りのエタノールが出来そうです。 世界有数のコーヒー豆生産国コロンビアで、通常は捨てるコーヒーの搾りかすから燃料用のバイオエタノールを精製する計画が進んでいる。13日付地元経済紙ポルタフォリオなどが伝えた。 バイオエタノールはサトウキビやトウモロコシなどからつくるのが一般的。同国国立コーヒー研究所によると、コーヒーを原料とするのは世界で初めて。既に実用化実験は完了しており、全国コーヒー生産者連盟が今年20億ペソ(約1億1400万円)を投じて2つの精製所を整備し、試験操業を開始する予定だという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080214-00000026-jij-int |
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2008-02-11 Mon 11:24
練習試合だというのに、北海道(関西も?)ではしっかりとテレビ&ラジオでの中継がありました。
私も一応見てはいたのですが・・・途中で他の番組に変えてしまったので、ホームランの場面は見ておりません。 後で知って後悔しましたが・・・。 果たして、世間が騒ぐほどの選手なのか・・・と、思っていたのですが、騒がれるだけあって素質は素晴らしいモノがあるんでしょうね。 練習試合とは言っても、注目されている中でホームランを打てるのですから、プレッシャーにも強そうです。 日ハムファンとしては、嬉しいニュースです。 あとは、日ハム風にもう少しスリムになってくれると嬉しいのですが・・・。 打球は、名護市営球場(両翼97メートル)の左翼場外の砂地へと落下した。阪神を迎えた初の対外試合で、推定130メートルの“プロ1号”を放った日本ハムの中田翔は、「自分にはフルスイングしかない。直球だけを狙っていました」と振り返った。 デビュー戦は、課題の多い三塁守備を考慮して「6番・DH」。高校通算87本塁打の打棒を披露したのは、五回の第2打席だった。カウント1−3から外角球に食らいつき3球連続でファウル。8球目。阪神の左腕、筒井が投じた内角ベルト付近の直球を完ぺきにとらえた。梨田監督は「太めの体が細く見えるしなやかさがあった」と絶賛。視察した日本代表の田淵打撃コーチも「軸足のひざが割れず、内転筋が絞れているから飛距離が出る」とうなった。 7日の紅白戦では3打数無安打。変化球にタイミングが合わずプロの壁を感じさせた。それでも本人は「今は変化球を打てる状態じゃない。技術を求めたら、しんどくなる。それよりも高校時代は苦手だった内角を、最近は腰をうまく回転して打てていた」とプラス思考を貫き、課題を一つずつクリア。守備力も向上すれば、公式戦でも出場機会は増えるだろう。 観客は約5000人、報道陣は223人に上った。そんな周囲の注目に本塁打で応えた中田。結局、安打はこの1本のみだったが、数字では計れないスター性は確かにある。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080210-00000039-mai-base http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080211-00000013-sanspo-spo&kz=spo |
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2008-02-09 Sat 15:50
最近の橋下知事は、疲れた顔をしていますよね・・・。
知事になっちゃった事を後悔しているのでは・・・なんて、思えてきます。 タレント弁護士をやっていた方が、お気楽で、しかも高収入だったでしょうに。 そのまんま東みたいに、不祥事で仕事が無くなって知事になったというのではなくて、レギュラーも何本かあって本業の弁護士の仕事もあって・・・という中での転身ですからね。 まだ始まったばかりで、これから順調にいけば最低でも4年間はこういう生活が続くワケですが・・・果たして大丈夫なのでしょうか? ま、余計なお世話でしょうけど。 大阪府の橋下徹知事は8日、NHKの「かんさい特集」に生出演した。番組は大阪市の平松邦夫市長らと討論する形で進められたが、女性アナウンサーの進行のやり方にキレて、ほかの出演者からたしなめられる一幕があった。 番組はこの日午後7時半スタート。国会などへの就任あいさつのため東京を訪れていた橋下知事は、約30分遅れてスタジオ入りした。 アナウンサーが「およそ30分の遅刻で到着されました」と冗談めかして紹介すると、「遅刻といってもこちらの責任じゃない。公務を優先していた」と表情をこわばらせて釈明。「もともと、番組の最初には間に合わないと申し上げていた」と声をあらげた。 さらにアナウンサーが財政再建策にからみ、人件費削減の具体策についてしつこく質問すると、「決まっていた予算を数日でひっくり返し、検討しているので、そこまで言及できない」と不快感をあらわに。 「NHKのインサイダー問題だって(内部調査に)どれだけかかってるんですか」と、今年1月に発覚したNHK記者らのインサイダー取引問題を引き合いに出し、やり返した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080209-00000900-san-soci |
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2008-02-08 Fri 16:12
「西武」「そごう」という名前を信頼して、この商品を購入し御歳暮として送った方は、今頃ショックを受けているでしょうね。
よりによって御歳暮ギフトで、しかも、よりによって中国産・・・ですからね。 倖田來未の「羊水」発言なんか可愛いモノ・・・に感じるぐらい、悪質だと思います。 大手百貨店の西武百貨店とそごうが、中国産キャビアを「ロシア産」と表示して販売していたことが7日、分かった。不当表示されたキャビアは約300人に発送されたという。景品表示法に違反する恐れがあり、悪質と判断されれば、公正取引委員会が排除命令や警告を出す可能性もある。 公取委は昨年12月、原産国などの不当表示があったとして百貨店10社に警告し、管理体制の強化を日本百貨店協会などに申し入れたばかり。西武、そごう両百貨店は、原産地表示の確認を自ら行っておらず、ずさんな品質管理体制に批判が高まりそうだ。 西武とそごうの持ち株会社「ミレニアムリテイリング」によると、原産地の不当表示があったのはギフト商品「ごっつお便」。お歳暮用に販売するキャビア(1万500円)が、カタログなどに「ロシア産 フレッシュキャビア」と記載していたが、実際は中国産だった。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080207-00000203-jij-soci |
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2008-02-06 Wed 16:44
どうなんでしょう?
行列とか「がんばれ」や「おめでとう」などのエールとか、ちょっと違うような気がするんですけど・・・。 健康被害が無かったとはいえ、赤福のした事は、その可能性がゼロではなかった・・・と、思うのですが? 行列に並んでいた人は、その商品を食べさせられていた人達ですよね・・・お人好しというか、忘れっぽいというか・・・。 確かに、今が一番安全で新鮮な「赤福」を食べられるとは思いますが・・・。 創業300年の和菓子メーカー「赤福」(伊勢市宇治中之切町)が2月6日、朝5時に営業を再開した。再開は昨年10月12日以来約4カ月ぶり。 赤福本店前には、開店前から200人以上の客が列を作り、開店すると客からの拍手と「がんばれ」「おめでとう」などのエールが起こった。同社浜田典保社長の挨拶のあと、販売が再開され、次々と「赤福餅」が客に手渡されていった。 同日9時には、直営の内宮前支店、五十鈴川店(伊勢市)でも販売が再開される。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080206-00000000-hsk_is-l24 |
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2008-02-03 Sun 12:36
事実なら、本当に痛ましい事件です。
テロというモノ自体、許されない行為だとは思います。 でも、自爆テロって、信じるモノや大切な人の為に自らを犠牲にする・・・というのが、どこか特攻隊と似た所があるのかとも思っておりました・・・が、こんな事をしているのなら、素直にテロというものを軽蔑出来ます。 元々テロというのは卑劣なモノだとは思いますが、それにしても・・・もう、人間としては終わってますね。 イラク軍報道官は1日、首都バグダッドの2か所の市場で同日起きた爆弾テロについて、いずれのテロも、何者かが知的障害のある女性2人の体に巻きつけた爆発物を遠隔操作で爆発させたことが原因であることを明らかにした。 イラクでは最近、女性による自爆テロも起きていたが、知的障害者を利用した爆弾テロは異例。同国で暗躍する国際テロ組織アル・カーイダ系武装勢力などによる、新たな「手口」の可能性もある。 2件のテロは、大勢の人出でにぎわうペット市場を狙ったもので、ロイター通信によると、死者は計72人となり、約150人が負傷した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080202-00000016-yom-int |
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2008-02-03 Sun 12:21
中国の発表を素直に信じる日本人なんて、いるのでしょうか?
そんなかなりなお人好し、探す方が難しいように思います。 予想通りの否定会見でしたが・・・このまま中国の思惑通りになってしまわないように、日本の捜査機関には頑張って欲しいです。 中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、製造元の「天洋食品」の底夢路工場長は2日、工場のある石家荘市内のホテルで記者会見した。「厳格な生産管理、消毒制度を導入しており、農薬事故は一度もない」と述べ、中毒の原因となった有機リン系殺虫剤「メタミドホス」が工場内で混入した可能性を否定し、工場側に過失はないとの立場を明確にした。 1月30日の事件発覚以降、天洋食品が見解を明らかにするのは初めて。これに先立ち、輸出食品の安全を管理する河北省輸出入検査検疫局の程方局長も会見し「天洋食品は過去、メタミドホスを使用していなかった」との調査結果を公表した。 天洋食品と地元検疫当局がそろって、生産段階で安全面に問題がないとの見解を示したことで、最大の焦点である殺虫剤混入の手がかりは、中国側でもつかめていないことが濃厚となった。 底工場長は、製品を運び出す際、輸送用のコンテナの扉を鉛で封印していると説明。輸送過程でも、中国国内で毒物混入など汚染の可能性はないと断言した。メタミドホス混入を否定した根拠について「工場では従業員、設備、機械などは厳格に衛生管理しているため」と述べ、最近2年間、材料から残留農薬は見つかっていないと説明した。 中毒事件発生には「日本の消費者にお見舞いを申し上げ、患者の早期回復を心から願っている」と述べたが、謝罪はしなかった。 一方、程局長は会見で、日本側から連絡を受けたのち、昨年10月1日と同20日に生産し、工場内に保管されていたギョーザのサンプル、さらにその前後一定期間につくった製品サンプルを検査したが「今のところメタミドホスは検出されていない」と指摘。これまでにギョーザの生産、管理に関係した工場従業員30人から事情聴取したが、問題点は見当たらなかったという。 また昨年2月から今年1月までの計24回の品質検査でも疑問点はなく、「天洋食品が96年に日本向け輸出を始めて以降、問題は起きていない」と断言。工場が01年と05年、日本農水省の現地検査を受け、日本の法規基準に合格したと強調した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080202-00000097-mai-soci |
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2008-02-02 Sat 16:16
JR東海の社員という立場で、2度も電車内での痴漢で逮捕・・・初犯は会社に知られずに済んでいたという事でしょうか?
未だに社員というのが、不思議です。 電車内で女性に痴漢をしたとして、東京都迷惑防止条例違反の現行犯で、JR東海社員、西田恒俊容疑者(30)=杉並区本天沼=が警視庁杉並署に逮捕されていたことが2日、分かった。西田容疑者は「酒に酔っており、覚えていない」と否認している。 調べでは、西田容疑者は1月30日午後11時20分ごろ、JR中央線新宿−中野間の電車内で、都内の女性医師(30)の尻や太ももを衣服の上から触った。女性が「痴漢です」と声を上げ、近くにいた乗客が西田容疑者を取り押さえた。 西田容疑者は昨年12月にも、電車内での痴漢行為で新宿署に同条例違反容疑で逮捕され、罰金刑を受けているという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080202-00000906-san-soci |
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2008-02-02 Sat 14:38
昨日の記事で、ダルビッシュとひちょりが遅刻したというニュースを読んだときには、今年は大丈夫なのか・・・と、ちょっと不安になりましたが、夜のニュースで遅刻したときの映像を見て安心しました。
遅刻して来た時の二人の表情と、それを拍手で迎えるチームメイト・・・日ハムらしくて良かったです。 これからは、ちゃんと日程を確認するようになると思うので、こんな失敗は無くなることでしょう。 ダルビッシュ投手(21)が2日連続遅刻を回避した。名護キャンプ2日目は、全体アップ開始の約50分前には宿舎を出発したが「もう、遅いっすか? (周囲の部屋から)音がしなかったんで」と心配気味。前日1日のキャンプ初日のオーナー訓示に間に合わない失態を犯してしまっただけに「2日連続はやばいっすよ。首ですよ」と漏らした。自称「解雇危機」を脱出し、ブルペンで立ち投げ43球を披露するなど、精力的に体を動かしていた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080202-00000010-nks_fl-base |
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