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2008-08-14 Thu 15:56
「口パクっぽいな〜」と思いながら見ていたので、口パクだった事については驚きはありませんでしたが・・・まさか別人の歌声だったとは思いもしませんでした。
しかも、容姿が見劣りするという理由だなんて・・・。 これは演出であって偽装ではない・・・と思っているから、音楽監督は普通に明らかにしちゃったんでしょうね。 国民性の違いなんでしょうか? 世界に中国という国を認めさせたいなら、こんな見た目だけを取り繕うような事はせず、世界の常識というものを国民に浸透させる努力を、反日教育の半分でもよいから力を入れてやった方が良いのでは・・・と思います。 13日付の香港各紙によると、北京五輪開会式の音楽総監督を務めた陳其鋼氏は一部の中国メディアに対し、8日の開会式で9歳の少女が歌った祖国をたたえる歌の声が別人のものだったことを明らかにした。この「口パク」は、共産党の指導部である政治局からの指示だったという。 陳氏によれば、実際に歌ったのは7歳の楊沛宜さん。陳氏は、楊さんは歯並びが悪いなど容貌(ようぼう)が見劣りしたとし、声はあまり良くないが、「完ぺきな容貌と表現力」を持つ林妙可さんが開会式で「口パク」を演じたと説明した。林さんは子役として映画や広告に出演している。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080813-00000141-jij-int |
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2008-07-17 Thu 15:53
自分のことを棚に上げるとは、正にこの事だと思いました。
自分達にそんな事を言う資格があると、本気で思っているのでしょうか? ま、思っているから臆面もなく書けたんでしょうね。 2008年7月16日、韓国紙・朝鮮日報は竹島問題だけではなく、中国との尖閣諸島、ロシアとの北方領土問題と近隣諸国との間に領土問題を抱える日本は東北アジアのトラブルメーカーだと批判した。環球時報が伝えた。 朝鮮日報は日本のトラブルメーカーぶりは領土問題にとどまらないと指摘、6か国協議で合意した北朝鮮園の重油提供を拒否していることを上げ、国連安保理の常任理事国入りを目指す日本が国際会議での合意を反故にしたと皮肉った。 また「義務を履行せずに権利ばかり主張するならば、6カ国協議から退出せよ」との北朝鮮のコメントを伝えている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080717-00000013-rcdc-cn |
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2008-06-12 Thu 14:38
インドはITの分野で成長が著しい国・・・という印象でしたが、まだこのような事が普通に起こり、この数年間で500人以上が被害に遭っているという事実に驚きました。
石やレンガで襲われたうえに生き埋めなんて、ホントに残忍ですよね・・・。 この犯行に荷担した村人達こそ、人間ではなくて悪魔なのでは・・・と思えてきます。 インド北東部アッサム州の村で、魔術を使ったとして家族のメンバー4人が村人に石などで襲われた後、生き埋めにされたことが分かった。地元警察が11日発表した。 この村では、住民の1人が病気で死亡したことを受け、被害者の男性(65)がこの住民にのろいをかけたとの疑いが浮上。10日夕に村長宅で行われた会合に呼び出され、村人数百人から魔術を使ったとして非難された。 その後この男性と妻、息子と義理の娘の4人対して村人が石やれんがで襲い掛かり、近くのジャングルに生きたまま埋めたという。 同州では過去数年間に、魔術を行ったとして近隣住民に殺害された人の数が500人以上に達している。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080612-00000172-reu-int |
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2008-02-19 Tue 14:02
中国らしい、ニュースですね。
中国の「偽」報道って、定期的にありますね〜・・・なので、もうあまり驚きもありませんが・・・。 こういう事を抵抗無く出来ちゃうというのは、そういう国民性なんでしょうか? 新華社電などによると、中国中央テレビの2006年度「記憶に残る報道写真賞」の第3位に選ばれた青蔵鉄道の列車とチベットカモシカを撮影した写真が、2枚の写真の合成だったことが、18日までに分かった。専門家が問題点を指摘したところ、撮影したカメラマンが合成を認めたという。中国では最近、絶滅したとの見方もある野生の華南トラの“スクープ写真”が、事実上「偽物」であることが発覚したばかり。偽ディズニー、段ボール肉まん偽報道…中国の「偽」騒動は止まらない!? 数々の“偽物”で世界中を騒がせてきた中国で、今度は野生動物の「偽写真」騒動が連続して勃発している。 問題の写真は、チベット自治区と青海省を結ぶ青蔵鉄道の高架下を、数十匹のチベットカモシカが1列になって走る様子を写し出したもの。中国中央テレビの2006年度「記憶に残る報道写真賞」の第3位に選ばれている。 しかし、専門家が「音に敏感なカモシカは、列車が走れば散り散りに逃げ回るはず」と疑問を提起。撮影したカメラマンが、別の時間に同じ場所で撮影した写真を合成したと認めた。 カメラマンは「報道写真として発表したことはない。もともと芸術的にするため加工した芸術写真だ」と主張しているという。 チベットカモシカは北京五輪の大会マスコットのモチーフにもなっており、中国政府が保護を重視。この写真は、青蔵鉄道の建設で環境に悪影響が出ていないとアピールする格好の構図で、インターネットなどを通じて広く出回っていた。 中国では昨年、絶滅したとも考えられていた野性の華南トラの写真が撮影され、「世紀の大スクープ」と大騒ぎに。ところが、ネット上などで、「トラの表情に緊張感がない」や「立体感がない」と、偽物を指摘する声が続出し、大論争になった。 結局、今月4日に写真を公表した陝西省林業庁が「華南トラを発見したとの重大情報を、いい加減に発表してしまった」と謝罪文を発表。事実上、写真を「偽物」と認めてばかりだ。 今回のチベットカモシカの写真もネット上などで、不審な点がいくつも指摘されていた。連続して発覚した「偽写真」騒動は、どちらも希少動物を扱っていることが特徴。果たして、今度はどんな動物が登場するのだろうか…。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000057-sph-soci |
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2008-02-03 Sun 12:36
事実なら、本当に痛ましい事件です。
テロというモノ自体、許されない行為だとは思います。 でも、自爆テロって、信じるモノや大切な人の為に自らを犠牲にする・・・というのが、どこか特攻隊と似た所があるのかとも思っておりました・・・が、こんな事をしているのなら、素直にテロというものを軽蔑出来ます。 元々テロというのは卑劣なモノだとは思いますが、それにしても・・・もう、人間としては終わってますね。 イラク軍報道官は1日、首都バグダッドの2か所の市場で同日起きた爆弾テロについて、いずれのテロも、何者かが知的障害のある女性2人の体に巻きつけた爆発物を遠隔操作で爆発させたことが原因であることを明らかにした。 イラクでは最近、女性による自爆テロも起きていたが、知的障害者を利用した爆弾テロは異例。同国で暗躍する国際テロ組織アル・カーイダ系武装勢力などによる、新たな「手口」の可能性もある。 2件のテロは、大勢の人出でにぎわうペット市場を狙ったもので、ロイター通信によると、死者は計72人となり、約150人が負傷した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080202-00000016-yom-int |



