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2007-07-23 Mon 10:48
意味がわかりません。
こんな大変な時期に余計な仕事を増やして、犯人には何の得があるのでしょう? こんなことして、楽しいのかな〜・・・? 22日午前10時5分ごろ、新潟県中越沖地震で被災者の避難場所になっている同県柏崎市立柏崎小学校に「これから爆弾を仕掛ける」と、男の声で電話があった。柏崎署は周辺に警察官を派遣、爆発物の有無を確認するとともに、男の特定を急いでいる。 同小学校には170人(同日午前7時現在)が避難している。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070722-00000030-jij-soci |
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2007-07-22 Sun 15:10
幸い、避難所生活というのは経験したことが無いのですが・・・出来れば一生、経験はしたくないですね。
私が住んでいる所は大丈夫だとは思うけど、地震大国日本なので100%とは言い切れません。 ただ、もし避難が必要になったとしても、我が家には犬と猫とウサギが居るので、避難所には行けないと思いますが。 でも、もしペットが居なかったとしても、避難所暮らしは無理でしょうね。 やっぱり、プライバシーは大切です。 阪神大震災、新潟中越地震、そして前回の能登半島地震の経験から、日本には長期にわたる避難所生活でのノウハウがあると思っていたのですが・・・いざとなると直接命に関わらない問題は、後回しになってしまうんでしょうね。 でも、ストレスって、精神的にも肉体的にもダメージがありますからね〜・・・病気になる前になんとか早く対策をとって欲しいです。 新潟県中越沖地震による避難所生活が長引く中、プライバシーの確保が課題になってきた。 「人目を気にせず着替えを」「家族水入らずで過ごしたい」といった要望が増えており、行政やボランティア団体などが“個室”づくりに乗り出している。「エコノミークラス症候群」=肺塞栓(はいそくせん)症=の引き金になりかねない車中泊を選択する理由も、多くはプライバシー。個室の提供で、関連死を防止する効果にも期待が集まっている。 21日時点の避難所数は70か所。120か所、1万2000人を超えたピーク時より大幅に減ったものの、なお3054人が避難している。避難所生活が長引くにつれ、意識され始めたのは共同生活の不自由さ。特に、「人の視線を気にせずに過ごしたい」(70歳代女性)、「着替えのためについたてのようなものがあれば」(小6女児)、「仮設トイレの中で着替えをしているが、狭くて大変」(70歳代女性)といったプライバシーを気にする声が多い。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070722-00000002-yom-soci&kz=soci |
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2007-07-16 Mon 11:40
台風の次は地震ですか・・・。
まだ完全に復興をしていない新潟で再び・・・というのも、大変ですね。 テレビで原発での火災の様子を見ましたが、大丈夫なんでしょうか? これ以上、被害が拡大しないことを祈っています。 16日午前10時13分ごろ、新潟県上中越沖を震源とする地震があり、同県柏崎市、長岡市、長野県飯綱町などで震度6強を観測した。 気象庁によると、震源の深さは約10キロ、マグニチュードは6・6と推定される。 この地震で新潟県、佐渡に津波注意報が発令された。 主な各地の震度は以下の通り。 ▽震度6弱 新潟県上越市、小千谷市▽震度5強 三条市、十日町市▽震度5弱 魚沼市、南魚沼市▽震度4 糸魚川市、妙高市 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070716-00000003-yom-soci |
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2007-03-26 Mon 12:10
まずはライフライン関連で、一般に普及するかは検討中らしいですが・・・たとえ一般に普及しても、5秒〜12秒ではとろい私では「え?え??」とか言ってるうちに、地震になってしまうような気がします。
一番肝心な、震源に近い地域は間に合わなかったようですが・・・これから研究が進んでいくのでしょうね。 能登沖で発生した今回の地震では、地震の初期微動(P波)を観測し、その後の大きな揺れ(S波)が到達するのを事前に知らせる気象庁の「緊急地震速報」が、大部分の地域では機能したものの、震源に近い石川県輪島市などでは間に合わなかったことが、明らかになった。 気象庁によると、第1報が出たのは、震源に近い羽咋(はくい)市の地震計でP波を確認してから3・6秒後。 内容は、<1>震源の深さは10キロ<2>マグニチュードは7・0<3>石川県能登で推定震度5弱以上の地震が発生――など、ほぼ正確なものだった。 実際に大きな揺れが到達するまでに、能登町(震度6弱)では約5秒、珠洲市(震度5強)では約7秒、富山市(震度5弱)では約12秒の時間があった。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070325-00000012-yom-soci 【緊急地震速報】 震源に近い観測点(地震計)で捉えられた地震波を解析・処理し瞬時に震源の位置や地震の規模(マグニチュード)を求めて、これらをもとに大きな揺れを伴う主要動の到着時刻や震度を推定して、主要動が到達する前に、その旨を知らせる情報である。 緊急地震速報(以下、速報)を適切に活用することで、地震災害の軽減に役立つものと期待されている。 地震では、初期微動(P 波)と呼ばれる小さな揺れに続き、大きな揺れを持つ主要動(S波)が各地に伝わる。このP波とS波の伝搬速度は異なり、P波は毎秒約7km、S波は毎秒約 4kmの速さで伝わる。一方、近年のデジタル通信技術は数百Kmの距離であっても瞬時(数ms〜数十ms)に情報伝達が可能である。この伝搬速度差を利用することで、大きな揺れが到達する前に速報(各地で見込まれる、主要動の到達時刻や震度等)を発表することができる。 速報は秒を競う情報のため、その処理や伝達での遅延を極力少なくし、主揺動が到達するまでの時間を少しでも長くとる必要があり、配信システムやネットワークなどに高速化のための工夫がされている。 初期微動・主要動の情報は、全国約1,000箇所(気象庁200、防災科学研究所800)に設置されている地震計から常時リアルタイムで気象庁に集められている地震波形データを解析・処理し同庁から発表され、発表と同時に(財)気象業務支援センターを経由して利用者へ配信され、さらに二次配信を行う利用者経由でも配信される。 引用:Wikipedia |
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2007-03-25 Sun 17:18
震度6強とは、かなり大きな地震ですね。
被害に遭われた方には、お見舞い申し上げます。 これからも余震が続くようなので、気を付けてほしいと思います。 25日午前9時42分ごろ、能登半島沖(輪島市の南西約30キロ)を震源とする地震があり、石川県輪島市と七尾市、穴水町で震度6強、同県能登町、志賀町、中能登町で震度6弱を観測した。 珠洲市で震度5強、富山県射水市や富山市などで震度5弱を観測したほか、北陸から東海、近畿などの広い範囲で震度3以上の揺れを記録した。 この地震で、輪島市内で倒壊した灯籠(とうろう)の下敷きになった女性1人が死亡。同市内で100棟以上が全半壊するなどし、読売新聞のまとめ(午後2時現在)では、石川、富山両県で少なくとも117人が重軽傷を負った。 気象庁によると、震源の深さは約11キロ、マグニチュードは6・9と推定される。余震も続いており、午後1時までに67回の有感地震を記録した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070325-00000005-yom-soci 【地震】 地震(じしん)とは、 1. 普段は固着している地下の岩盤が、一定の部分を境目にして急にずれ動くこと。 2. それによって引き起こされる地面の振動。 の2つの意味で使われる。 正確には 1. を地震(じしん)と呼び、2. は地震動(じしんどう)という。一般にはどちらも地震と呼ぶ。 火山のマグマの上昇などによって起こる火山の山体内部での地震を火山性地震、爆薬などにより引き起こされる震動を人工地震と呼ぶ場合がある。人工地震に対し、自然に発生する地震を自然地震と呼ぶ。震度や地震波の規模が小さい割りに、大きな津波が起こる地震を津波地震という。 規模が大きな地震には、前震・本震・余震がある。本震の前に起こるものが前震、後に起こるものが余震である。ただし、どの地震が本震であるかの判断は容易ではなく、断層のずれの程度や前後に起こる地震の経過、断層の過去の活動などを考慮して判断される。 ほとんどの地震は1回の岩盤のずれのみで終わることは無い。規模が大きな地震であるほど、本震の後に起こる余震の回数・規模が大きくなる。この余震の経過を示す法則には大森房吉が発見した「余震の大森公式」を改良したものがある。なお、地震の規模と前震の回数・規模は関連性が薄い。 通常は地震というと地震動を意味することが多い。また、地下で断層が動いた境目(地震波の発生源)を震源と呼び、地上における震央の真上の地点を震央と呼ぶ。テレビや新聞などで一般的に使用される震源図は震央の位置を示している。一度の地震により複数の地震が連動することが多く、これらの震源が集中しているところを震源域と呼ぶ。 地震により発生する波を地震波と呼ぶ。地震波には、地表を伝わる「表面波」(レイリー波・ラブ波)と岩盤中を伝わる「実体波」(P波・S波)がある。 引用:Wikipedia |
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